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ダボス会議、首相代理で出席へ=仙谷担当相(時事通信)

 仙谷由人国家戦略・行政刷新担当相は26日の閣議後の記者会見で、スイスのダボスで開かれる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に、鳩山由紀夫首相の代理として出席する方向で調整していることを明らかにした。
 仙谷担当相は「国会の了解さえいただければ、そういう予定で(会議への出席を)行おうとお願いしている」と述べた。29〜31日の日程でダボスを訪れたい考えだ。 

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小沢氏聴取 自民、一気に攻勢 「理解不能」(産経新聞)

 東京地検特捜部による現職党幹事長の事情聴取という前代未聞の事態に、自民党は小沢一郎幹事長の国会招致を求めるなど攻勢を強めている。

 谷垣禎一総裁は23日夜、都内の自宅前で記者団に対し、小沢氏が記者会見で説明した貸付金4億円の原資について「にわかに信じがたい」と疑問を呈した。幹事長を辞任しないと表明したことも「通常の感覚では理解不能」と批判、「国会で十分に説明する必要がある。証人喚問や参考人招致などを通じて真相を明らかにしたい」と述べた。

 次の本格対決の場となる26日からの参院予算委員会では、小沢氏の不透明な資金の流れを追及してきた西田昌司氏らを投入する。衆院予算委では谷垣氏の追及が不十分だったとの声もあり、参院自民党は「民主党が描く審議のやり方を狂わせたい」(国対関係者)と審議拒否もちらつかせる。

 この日、京都市内で講演した小泉純一郎元首相は「自民党政権なら首相も幹事長もやってられない」と語ったが、一方で「それでも(鳩山政権に)かなりの支持率があるのは、いかに自民党があきられたか、反感を持たれたかだ」と、自民党の体たらくぶりも指摘した。

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所得隠し14億円「梁山泊」元代表ら逮捕 株価操縦などで有罪(産経新聞)

 大証ヘラクレス上場のIT関連会社「ビーマップ」の株価操縦事件や、IT関連企業「アイ・シー・エフ」(現オーベン)の不正株式交換事件で元代表らが有罪判決を受けたパチンコ情報会社「梁山泊(りょうざんぱく)」グループが、所得約14億3千万円を隠し法人税約4億3千万円を脱税したとして、大阪地検特捜部は19日、法人税法違反容疑で、元代表の豊臣春國容疑者(59)=札幌市中央区南3条西=ら3人を逮捕し、大阪国税局と合同で関係先を家宅捜索した。

 ほかに逮捕されたのは、グループのナンバー2で関連会社「未来インターナショナル」社長、木戸英一容疑者(45)=大阪市浪速区桜川=と、経理事務担当者で関連会社「フェアネス」社長、河上昌宏容疑者(55)=同市北区天神橋。

 特捜部の調べなどによると、豊臣容疑者らは関連会社の経営コンサルタント会社2社について、架空の仕入れや支払い手数料などを計上する手口で、18年3月期までの2年間の法人所得を隠し、法人税を脱税した疑いが持たれている。

 豊臣容疑者は、ビーマップの株価つり上げを図り仮装売買を繰り返したとして19年3月、大阪府警に証券取引法(現金融商品取引法)違反容疑で逮捕された。さらに20年2月には、アイ・シー・エフに企業価値を水増しした広告会社を買い取らせたとして府警に再び逮捕され、大阪地裁から昨年9月、執行猶予付きの有罪判決を受けている。

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<浅田次郎氏>函館朝市組合に謝罪 カニ「宅配詐欺」と記述(毎日新聞)

 直木賞作家の浅田次郎氏が、函館市の観光名所「函館朝市」の店から個人情報が漏れ、カニの「宅配詐欺」被害に遭ったなどと事実と異なる内容のエッセーを日本航空の機内情報誌に寄稿し、函館朝市協同組合連合会に謝罪していたことが分かった。

 情報誌は「SKYWARD」の12月号。浅田氏はエッセーで、自宅に函館の水産業者からカニの購入を勧める電話があり、よく利用する朝市の店からと思い込んで注文したと記述。届いたタラバガニと毛ガニの味が「カニカマの方がまだしもマシ」だったため、店に電話で確認。しかし、使われていない番号で、「(朝市の店から)個人情報が流出したとしか考えられない」とした。

 浅田氏のエッセーを知った朝市協同組合連合会は昨年12月に調査した。その結果、浅田氏の家族が朝市の実在する店からの電話を受け、カニを注文していたことが判明。連合会が「詐欺ではなく、個人情報が漏れたこともない」と連絡すると、浅田氏は謝罪したという。

 浅田氏は「カニは自分が注文したと思っていたが、連合会が家族が注文したというならそうかもしれない」と釈明。「カニの味が悪かったので最初は詐欺に遭ったと思った。誇張して書いた部分があり、多少書き過ぎたところはあった」と説明している。【佐藤心哉】

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民主党大会 異様な緊張感 小沢氏批判できない現状凝縮(毎日新聞)

 石川知裕議員らが逮捕される中で開かれた16日の民主党大会。会場全体に緊張感が漂う異様な雰囲気で、会場を埋めた約2000人の参加者には、政権交代実現後初の党大会という高揚感はなかった。検察批判を展開する小沢一郎氏に異論は出ず、表だって小沢氏を批判できない民主党の現状が凝縮された大会となった。

 開会から1時間15分後、小沢氏が登壇すると緊張感はピークに。検察批判に終始した約11分間のあいさつでは、時折、拍手や「そうだ」という掛け声が上がるものの、すぐに水を打ったような静寂が戻った。あいさつを終えた小沢氏が退席すると、会場内は解放されたかのようにざわつき始め、席を立つ人の姿も目立った。

 大会では、連立会派を組む4党の代表も壇上に立ったが、事件に正面から触れたのは、「検察の間違った権力行使と断固戦おう」などと述べた新党大地の鈴木宗男代表だけ。同日午前のテレビ番組で「小沢氏は説明責任を果たすべきだ」と発言した社民党の福島瑞穂党首も「政治とカネの問題について考えなければ」と遠回しに述べるにとどまるなど、重苦しい空気が会場を包んだ。

 関東地方選出の若手議員は「参院選を控えて責任がある立場なのだから、当然幹事長を辞任するものと思っていた」と声を潜めた。【篠原成行、前谷宏】

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府税収入1兆円割れ…橋下知事、予算で議会と初の意見交換(産経新聞)

 平成22年度予算案の策定を進める大阪府の橋下徹知事は18日、関西国際空港の連絡橋道路の負担金などをめぐる府の事業について、府議会各会派との意見交換会を始めた。府の政策決定の過程に議会の声を盛り込むのが狙いで、府議からの意見が相次いだ。今回が初めての試みで、19日まで開催される。

 18日午前は自民党府議団と意見交換。府からは府税収入が落ち込み、昭和61年度以来の1兆円割れとなる見通しで、約600億円の収支不足になると説明があった。

 関空連絡橋をめぐっては、橋下知事が場合によっては支払いを拒否する可能性を示唆していることについて、自民側から、負担金支出を要望する声があがった。橋下知事は「必要性は分かるが、大きな方向性がつかないと予算も決まらないと思う」などと述べた。

 このほか、意見交換の項目には、府立高校の授業料無償化や、府が進める槇尾川ダムや安威川ダム事業の扱いなども盛り込まれ、議員からは「授業料は公立と私立の格差が広がる形でなく、縮まる施策をしてもらいたい」といった声があがった。

 意見交換会は、橋下知事が「予算編成に議会も責任を持つべきだ」などと訴えて実現。当初は実際の編成作業に議員の参加を求めていたが、府議会側から「予算をチェックするのが議会本来の役割」といった異論があがり、意見交換会という形式を取ることになった。

 橋下知事はこの日朝、「これまでは予算策定を議会と共有する仕組みはなかったが、歳出抑制のマネジメントを議会と共有したい。全国的にもなかったことで、大阪がリードしていきたい」と話した。

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<著者インタビュー>金原ひとみ「アイデンティティーをそぎ落とされ、少女はやがて女になっていく」(毎日新聞)

 デビュー作「蛇にピアス」で芥川賞を受賞してから6年。金原ひとみさんの新刊「TRIP TRAP」(角川書店)は、旅の中で織り成される男女の交情を描いた短編集だ。友人と2人で旅立った沼津、結婚して夫婦で訪れたパリ、子育てのさなか逃げるようにたどり着いた湘南。少女から大人に、そして母になっていく女性の姿を、男性との交わりを通し、鋭いタッチで描き出している。金原さんに話を聞いた。

−− リズミカルなタイトルですね。

 最初に「TRIP」と思いつきました。「TRIP」には「旅」という意味と「ラリる」という意味や、「刺激的な体験」という意味もあるので、すごくしっくりきたんです。けれど「TRIP」だけだと軽さがないので、何か後に付けようと思っていたときに、英語で「TRIP TRAP」が、日本語でいう「カランコロン」のような擬音に使われると知り、その語感がとても気に入りました。「TRAP」だと「旅に潜むわな」という意味も出せるので。

−− 旅は「ラリる」ものですか。

 旅行中って、現実感がなくなって、夢の中にいるような感じがしませんか。日常生活から切り離され、普段と違う視点を持つ浮遊感が。(旅をテーマにとったのは)旅をしていると、普段は現れない人格や行動が、偶発的に出てくるということがよくあると思います。そういう多面的な部分や、旅をして人が変わっていく姿、旅の中で起こる人間の対立や和解などにひかれました。

−− 前半に収められた短編「女の過程」や「沼津」には、「マユ」という主人公が登場します。しかし後半の数編では、主人公の名前が出てきません。

 自分が個人的なものでなくなっていく過程を表したつもりです。大人になるにつれ、自分が誰であるというアイデンティティーが、少しずつそぎ落とされていく過程があると思います。社会に出ることで、自分の名前や、自分はこういう職業であるとか、そういったものが肩書にしかならなくなっていく。個人的なものだった自分が、公共的なものになっていく中で、センシティブな側面をそぎ落とされてしまう。あらゆるアイデンティティー・クライシスを経て、女から人になっていくという、そういうところを意識して書きました。

−− 全編を通し、女性の主人公の同性に向ける視線の厳しさが印象的です。

 よく言われます(笑い)。女性は、ほかの女性をどうしても同一化して見ますよね。人によるのでしょうけれど、ある程度共通の認識として「あんた私の考えてること分かるよね?」みたいな視線のやり取りとか、そういうのは日常的にあると思います。自分ととても近しい存在だと思ってほかの女性を見ているので、そういう面で、自己批判に近いしんらつな視点を持って書いてしまうのだと思います。男性を書くときは、異物として、外部として書くので、相手を尊重した書き方ができるのですが。

−− 後半の短編「フリウリ」「夏旅」では主人公が母になり、母と子、妻と夫という家族の側面が描かれています。金原さんはデビュー以来「家族を描きたい」と意欲を見せていましたが。

 自分が実生活で母という立場を得たことで、一つの視点を得たということはあると思います。娘側からの視点では描けなかった家族というテーマが、母側になったことで、許容できるようになった気がします。

−− 旅先で赤ちゃんの世話にほんろうされる様子など、実生活での育児の苦労が、作中ににじんで見えますね。

 「蟹工船」ではありませんが、ああいう過酷な状況に置かれると、それを書かずにはいられないというのと、ちょっと近いのかもしれませんね。天性の母性を発揮して、(赤ちゃんが)かわいくてしょうがないという友人もいるのですが、私にとって赤ちゃん時代の育児は地獄でした。最近はもう可愛くて仕方ないという感じになっていますが。

−− 「夏旅」では、母であり妻であり女である主人公の姿が、湘南への旅を通して、多面的に描かれています。

 「夏旅」で書きたかったのは、子どもといるときの自分、仕事をしてるときの自分、だんなといるときの自分、一人でいるときの自分、とどんどん細分化していって、いろいろな側面を持ち合わせつつ、それぞれの人格を確立していくという過程でした。すごく多面的であり、そのどれもがすごく偽物のような印象を与えるという、そういう女性の一つの姿ですね。

−− 今後の執筆のテーマは。

 最近連載を始めたのですが、そちらは家族をテーマに、母親というものをドライな視点で書いていきたいと思っています。デビューするまでも、してからも、小説内にほとんど家族を介入させてきませんでした。「TRIP TRAP」には少し家族が出てきますが、これまで家族そのものについての言及をしてきませんでした。家族を書けるだけの家族に対する客観性を持っていなかったというのが、苦手意識になっていたと思いますが、少しずつ機が熟してきたのかなと思います。

−− 読者に一言

 09年に短編集を2冊出して、一つの「短編期」が終わったかなと思います。ちょうど長編へシフト変更しているところなので、そのあたりの変化も含め、読んでいただければうれしいです。

プロフィル

金原ひとみ(かねはら・ひとみ)

1983年、東京都生まれ。04年「蛇にピアス」(集英社)で芥川賞受賞。ほかに「アッシュベイビー」(同)「ハイドラ」(新潮社)「憂鬱たち」(文芸春秋)などがある。

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